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 特区民泊許可(外国人滞在施設経営事業特定認定)

国家戦略特別区域において特区民泊特定認定を取得します。この認定により、特区内での民泊(airbnb)が適法なものとなります。

対応自治体は、2017年4月現在「東京都大田区」のみとなっております。

案件 報酬(税別)
事前調査 30,000円~
特区民泊許可(特定認定) 200,000円~

※上記料金の他に、大田区では20,500円の税金がかかります。

ご依頼の流れ

step1.下記のお問い合わせフォームに必要事項をご入力し送信してください

お問合せ時には、下記の書類をご用意いただくとお話しが早いです。

  1. 平面図(賃貸図面でもOK)
  2. 記載事項証明書(確認台帳記載証明書)
  3. 建築計画概要書

※2.記載事項証明書(確認台帳記載証明書)及び3.建築計画概要書については、市・区役所の建築指導課や建築審査課において、手数料を払えばどなたでも取得することができます。

step2.図面上での情報をもとに、そもそも許可取得が可能かを判断します(無料)

この時点で、事前調査をする価値がある物件なのか、許可取得の可能性がそもそもあるのか等を判断しご連絡をいたします。

step3.事前調査を行います

保健所・建築・消防・物件等にて事前調査を行います。この時点で、「事前調査」の料金が発生します。

step4.調査結果のご報告

調査結果をご報告します。この後、許可取得が可能なようなら本申請に進みます。

step5.事前周知

近隣への特区民泊特認定に関する周知を行います。この時点で本申請料金が発生いたします。

step6.特区民泊特定認定申請(本申請)

保健所へ特区民泊の申請を行います。申請後、概ね2週間~1ヶ月程度期間がかかります。(大田区の場合)

お問い合わせフォーム

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

電話番号 (必須)
 

申請先自治体 (必須)

申請物件数(部屋数)・賃貸運営、所有運営の別・申請時期・大まかな物件所在地等をご記入ください。その他情報もご自由にご記入ください。 (必須)

近隣住民への周知について

  • 特区民泊では近隣住民対策が非常に大切になってきます。この事は物件選定時から意識することをお勧めいたします。
  • 近隣住民への周知の結果、申請が不認可又は申請を諦めた場合でも料金の返金は行っておりません。

法人様との定期的なお取引について

  • 月単位で数件のご依頼や、定期的なご依頼をご検討のお客様は別途その旨ご連絡ください。スケールメリット価格をご用意しております。

料金について

  • 上記料金は1物件まては一部屋あたりの価格です。
  • 物件数が多い場合には価格の減額がございます。
  • 料金は先払いとなっております。
  • 調査料金の本申請料金への充当はいたしません。